■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50

柔軟体操をていねいに指導したいハロメン

1 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/08(月) 18:48:21
北川プリンセスりおりお

2 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/09(火) 14:37:06
「まずは開脚の練習だ!」
「先生無理ですもう開きません」
「ちゃんとやらないと怪我するぞ」
「でももう無理です、手伝って下さい」
「仕方ないな、少し触るぞ」
「優しくして下さいね」
「バカヤロウ、甘ったれるな」
「足首を持って開くぞ」
「あっ痛い!ダメです、あっあっ」
「仕方ないな、じゃあ太腿を持つぞ」
ビクッ
「アッアッ」
「どうした?痛いのか?」
「ちっ違います、アッアッ」
「どうした?言ってみろ?」
「先生…そこ足と違います…」
「何を言っているんだ足の付け根の筋が硬いから開かないんだ」
「ここを良く解さないと」
「あっでも下着の中に指が」
「恥ずかしがるな皆んな最初はこうやって解したんだぞ」
「イャ指入れないで、そこは違う摘まないで下さい」
「これが伝統の柔軟だ、こうする事で痛みが紛れるだろう?」
「痛くは無いですけど、なんか変な感じです」
「よしこのまま身を委ねるのだ、力を抜いて」
くちゃくちや
「あっ何か来ましたアッアッ」
「いいぞそのままいけっ」
「いくっっっ!!」

3 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 00:09:25
「柔軟?だり〜よ」
「そ、そ、そんな事言わずにやって下さい」
「何だよ?会長に雇われたのか?」
「ハイ!会長直々に依頼されました」
「しゃーねーな、ちゃっちゃつとやるぞ」
「では前屈からお願いします」
「おら!見てねーで押せよ」
「ハイ失礼します」
「てめー触ったな!」
「いや、押す様に言われましたので」
「うるせ〜会長に痴漢されたって言ってやる」
「やめて下さい、本当変な気持ちは無いですから」
「変な気持ち無い?じゃあ何で勃起してるんだよ」
「していないです!」
ガシッ
「オラッ!かてーじゃねーか!」
「急に握られたから、生理現象です〜」
「うるせ〜オラッ」
「やめて下さい脱がさないで!」
「結構立派な物持ってるじゃねーか」
パシャパシャ
「写真撮らないで下さい」
「会長に送ってやろうか?」
「ダメです、何されるかわかりません」
「じゃあこれからは私の言う事に逆らうなよ」
「わかりました、何をすれば良いですか?」
「取り敢えず舐めな」
「舐める?何をですか?」
「言わせるなよ…」
「何下着脱いでるんですか」
「うるせ〜てめーは今日から私の犬だ」

4 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 04:44:31
誰を想定しているだよw

5 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 13:38:53
「先生よろしくお願いするれす」
「拙者スーパートレーナーH.拙者に任せれば全身グニャグニャになるでござるよ」
「先生、この水着小さ過ぎて恥ずかしいれす」
「ノンノン、水着では無いでござる。拙者とNASAが共同開発したトーニングウェアでござるよ」
「そうなのれすか…でもやっぱり恥ずかしいれす」
「仕方ないですな、では中止しましょう」
「会長直々のご指名なので無理に時間取りましたが本当は3年先まで予約一杯なのでござる」
「会長も身体さえ柔らかくなればセンター固定でエースとして扱うと言っておったが、残念でござるな」
「ごめんなさいれす、お願いしますもう逆らわないのでやって欲しいれす」
「そこまて言うなら仕方無い、ではH家に伝わる秘伝の技を駆使して存ぜよう」

6 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 13:53:05
「では、まずこのアイマスクをつけるでござるよ」
「わかったれす、でもちょっと怖いれす」
「まだ逆らうでごさるか?」
「ごめんなさいれす、すぐに付けるれす」
「では仰向けに寝るでござる」
「ハイ」
「両足を広げるでござる」
「何か股間に当たっているれす」
「これこそが秘伝の技、秘所固定棒でござる」
「そうなのれすか、でも擦られて変な感じれす」
「大丈夫、段々柔らかくなっていくでござるよ」
「フッーフッー」
ブチュ
「先生何でチュウするのれすか、私初めてなのに酷いれす」
「これはチュウでは無いでござる、これも秘伝の技の呼吸法を抑えるためでござるよ」
「人工呼吸もチュウでは無いでござろう、これは初めてのチュウでは無いでござる」
「そうなのれすか、初めてのチュウは好きな人としたいれす」
クチャ
「先生何で舌を絡めているのれすか」
「拙者は又の名をスーパーボイストレーナーH、歌唱力を上げるための舌の使い方を教えるでござる」

7 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 14:10:38
「先生、僕はどうすれば良いれすか?」
「拙者と同じ様に舌を絡めなさい」
ズリッ
「先生胸が出てしまいました」
「良いのです、これから大きくする秘術を行います」
「先生、先っぽは触られると変な感じです」
「この刺激で大きくなるから我慢しなさい」
ペロペロ
「先生そんな所舐めたら汚いれす」
「ここから女性ホルモンが出ているので刺激しているのです」
「拙者の身体には特別な体液が流れているので舐める事で指で触る何十倍もの効果が有るのです」
「普段はやらないのですが素直になったご褒美で特別でござるよ」
「ありがとうございます、でも、でも、初めての感覚です」
「何かが出ちゃいそうです」
「我慢しないで出しなさい」
「アッアッ」プシャー
「いきましたね」
「行くってどこへれすか?」
「その内わかります」
ズルッ
「先生!お股に何か入ってきました!
「痛いれす、止めて〜」
「大丈夫、これが最後の施術です」
「力を抜いて身を委ねるのです」
「イャッイャッ痛っでも何か変な感じがしてきました」
「このまま続けますよ」
「アッアッまた何かでます」
「良いですよ、拙者も熱いのを注ぎ込んであげましょう」
ピュッピュッ
プシャー
「終わりました、この事はH家の秘術なので誰にも言ってはダメですよ」
「わかったれす、でもまたやって欲しいれす」
「わかりました誰に言わなかったらまたやってあげますよ」

8 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 14:58:30
「今日は初めての東京ドーム」
「絶対伝説に残るパフォーマンスをやってやる」
コンコン
「はい?」
「会長から派遣されたトレーナーです」
「開演まで柔軟のサポートする様に言われました」
「ありがとうございます」
「では始めますね、えっと全部脱いで下さい」
「脱ぐ?嫌ですよ何で全部脱ぐんですか?」
「逆に聞きますけど汗ばんだ服着て記念の東京ドームのステージに立つつもりですか?」
「それはそうですけど、全部脱がなくても良いじゃないですか」
「意味は有るんですよ、普段なら服を着たままでも良いですが直前なら全身の筋肉の動きを確かめながらやらないと」
「今迄そんな事した事ないです」
「これが東京ドームのやり方なんです、半端なパフォーマンスをされたらドームの名に傷がつきますから」
「今から中止にしても良いんですよ、そのかわり違約金はあなた個人に払ってもらいますが」
「わかりました、その代わり早く終わらせて下さいね」

9 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 15:07:12
「まずは仰向けになって下さい」
アァ恥ずかしい、でも夢の舞台の為我慢しなくちゃ
「はい脚を上げますね」
「やだ脚開かないで、エビみたいな格好は嫌です」
「これで良いんですよ、あれ?何か濡れてないてすか?」
「何言ってるんですか、そんなわけないでしょう」
ぐちゃ
「ほらっ濡れてますよ」
「痛い!指入れないで」
グチャグチャ
「舐めちゃダメ、こんなの柔軟じゃない」
「これは立派な心の柔軟です」
「女の艶を引き出す柔軟ですよ」
「ちょっと何脱いでるんですか!」

10 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 15:16:14
「やられるだけでは不十分なんですよ」
「自分からもやらないと」
「やるって何をしろと言うんですか」
「わかるでしょ、処女でも有るまいし」
「そんな事した事有りません、お付き合いした事も無いです」
「じゃあ教えてあげますよ、まず先っぽを舐めなさい」
「嫌です汚い」
「ドーム諦めますか?」
「悔しい、けど」
ペロッ
「ほらやれば出来るじゃないですか」
「今度は全部口の中に入れなさい」
グェッ
「苦しい」
「ほら、ほら出しますよ」
グェッ
「全部飲みなさい」

11 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 15:29:07
ングッ
「もう良いですか、1人にして下さい」
「何言っているんですかこれからですよ」
「これ以上何するつもり何ですか」
「わかるでしょ」
ブチュ
「嫌止めて」
「もっともっと女の艶を引き出さないと」
「それだけは嫌です、初めては好きな人に捧げたい」
「好き男いるんですか?」
「そんな事どうでも良いでしょう」
「好きな男のいるアイドル、ドームに立たせる訳にはいきませんな」
「居ません」
「なら良いですね」
ブチッ
「痛い!抜いて下さい、奥まで入れないで」
「オラッオラッ中に出すぞ」
「止めて赤ちゃん出来ちゃう」
ブチュ
コンコン
「始まります、早くステージへ」
「どうしよう、このまま行くの?」
「ほら早く着替えなさい」
「あっ中から出てくる」
「良いんです最高に艶っぽいですよ」

ワーワー
観客
「何かあの子だけいつもと違う、何か色っぽい」

12 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 18:14:59
「アイツの復帰も来月か」
「卒業して俺と結婚してから8年」
「久しぶりのパフォーマンス楽しみだな」
「会長も専属トレーナー付けてくれたし」
「そう言えば今日は自宅でレッスンと言ってたな」
「どんな人なんだろう」
「この間女性か?と聞いたら口籠っていたけどあいつに限って間違いは無いだろうな」
TEL
「何でだろう電話に出ない、音楽でもかけているのかな?」

13 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 18:22:30
「今日電話したけど自宅でレッスンしてたんだよね」
「ああごめんなさいコンサートの時の曲かけてたから気がつかなかった」
「前にも聞いたけど、トレーナーって女の人なんだろう?」
「えっ言ったと思うけど男の人よ」
「お前男と2人きりでレッスンしているのか?」
「嫌ねぇやきもち妬いてるの?」
「そうじゃ無いけどやっぱり男と2人きりはまずいだろう」
「もう〜何にも無いわよ、会長さんが推薦した人と何か有るわけないでしょ」
「まぁそうだな、所で今晩久しぶりにどうだ?」
「ごめんなさい、レッスンの疲れで早く寝たいの」
「コンサート終わったゆっくりしようね」
「わかったよ、ゆっくり身体休めて良いコンサート見せてくれよな」

14 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 18:35:16
休日
「この間はああ言ったけど、やはり気になる」
「今日も打ち合わせと言って出て行ったが最近避けられている気がする」
「家の中探してみるか」
「何だこの下着は!こんな派手なやつ今迄見た事ない」
「何で胸と股間に穴の空いた下着なんて持っているんだ」
「レッスン始まってからおかしいぞ」
「明日も自宅でレッスンと言っていたな」
「よし黙って家に帰ってみよう」
翌日
「いってきます」
「今日は何時ごろお帰り?」
「今日は接待が有るから遅くなるよ、ご飯は要らないよ」
「わかりました、午後からレッスンだけど3時頃には終わると思います」
「わかった、愛しているよ」
「何よ急に、びっくりした」
「最近言ってなかったと思って」
「はいはい、私も愛してます、いってらっしゃい」

15 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 18:48:51
「今日は会社有給取った」
「家の前で張り込んでいよう」
11時、ピンポーン
「あいつか?何だおっさんじゃないか」
「変な気を回して損したな」
「お帰りなさい」
「お帰りなさい?何であいつにお帰りなさいなんだよ」
カチャ
「鍵掛けたな」
「もう少ししたら入ってみよう」
1時間後
「ソロソロ良いか」
「リビングにはいない」
「何処にいるんだ?」
「ヤバイ戻ってきた、押し入れに隠れよう」
「おいおいなんで2人とも全裸なんだ!」
「2人で風呂に入っていたのか」
「旦那何か言ってたか?」
「あなたの事男だと知って嫉妬していた」
「なんて言ったんだい」
「会長さんの推薦した人と何か有るわけないでしょうと言ったら納得してたわよ」
「馬鹿な旦那だな」
「この間の下着着てみろよ」
「もぅスケベなんだから、これ下着の役に立たないわよ」
「良いんだよ、こっちの役に立てば」
「あ〜んもぅ」
「旦那にやらせてないだろうな」
「指一本触れさせて無いわよ」
「このスケベ女溜まっているだろう」
「もう我慢できない早くして」

16 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 19:01:18
「取り敢えず柔軟するか」
「あなた、そういう所だけは律儀ね」
「会長推薦のトレーナーだからやる事はやらないとね」
「マングリ返しの体勢から」
「もうこんなの柔軟じゃない」
「お前が感じすぎるんだよスケベ女」
「そこを吸わないで」
「良々ちゃんと剃っているな」
「そうよ旦那に見せられないわよ」
「ほら俺のもしゃぶれ」
「あぁおっきい、もうこれ無しでは生きられない」
「じゃあ一発入れてやるか」
「よし最初はお前が上に乗れ」
ズブズブ
「あぁ奥まで当たる」
「この映像コンサートで流してやろうか?」
「そんな事出来るわけないでしょ」
「2人とも消されちゃうわよ」
「冗談だよ、でも一段と締まったぞ変態女」
「あぁもういく、いきます」
「よしいけ、俺もいくぞ」
「ダメ今日は危険日なの中には出さないで」
「わかった今日だけ旦那とやるの許してやる」
「出来たらちゃんと産めよ」

17 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 19:13:08
「あ〜子宮の中に入ってくる」
「良い子を産めよ」
はぁはぁ
「ちゃんとお掃除しろ」
「はい、あなた」
ペロペロ
「じゃあ次は寝室に行くぞ」
「寝室だけはダメ、ここでして」
「うるさい、結婚式の写真の前でやるのが良いんだよ」
「わかりました、でももっと凄いのしてくれないと許さないから」
「わかったわかった、旦那今日は遅いんだろ」
「夜まで行かせ続けてやるよ」
「もう〜スケベなんだから」
「お前もだろスケベ女」

「これは夢か?何だあの姿は」
「あんな姿初めて見た」
「よしあいつら刺して俺も死のう」
ブルッブルッ
「誰から電話だ?」
「お袋か」
「取り敢えず家を出よう」
「もしもし何か?」
「何か虫の知らせで電話したくなって」
「元気にしているかい?」
「ああ元気だよ、でもグスングスン」
「どうした泣いているのか」
「何でもないよ」
「何でもないわけ無いだろう」
「大の大人が泣くなんて」

18 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 19:21:42
「もうダメだあいつ浮気してやがる」
「えっ嫁さんがかい?」
「そう、今も男連れ込んでる」
「短気を起こしちゃダメだよ」
「でも俺どうしたら」
「会長さんに相談してみな」
「でもあいつの所の会長なんだよ」
「いや、あの会長さんは曲がったことの嫌いな筋の通った方だ」
「きっと力になってくれるよ」
「わかった」
プルルプルル
「はい〇〇です」
「会長お久しぶりです、〇〇の夫の〇〇です」
「おお〇〇かコンサート復帰で君にも大変な想いさせてすまないな」
「実はその事で、、、」
「どうした?」

19 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 19:36:44
「会長さんが連れてきた男と妻が浮気しているんです」
「何を言っているんだ、私が紹介したのは女性だぞ」
「本当なんです、今も家で浮気しています」
「馬鹿な!わかった直ぐに行く」
「君は辛いだろうが変なきを起こすな、そこで待っていろ」
30分後
キキッー
「ここか」
「会長すみません」
「いやこちらこそ復帰なんて考えた私の責任だ」
「中に入るぞ」

「あーん、あーん」
「おい何しているんだ!」
「へっ会長なんで此処にいるんですか?」
「お前は昔クビにした〇〇」
「あなたなんでいるの!」
「これは違うのよ、そう無理やりされたの」
「最初から見ていたよ、お前そいつの事貴方と呼んでたよな」
「誤解なの、何かの間違いよ」
「黙りなさい、私は不倫で大変な思いをしたから許さない」
「復帰はやめだ」
「いや、あなた許して、会長に許すと言って」
「もうダメだよ、子供も居ないし終わりにしよう」
「それでは私はここで失礼します」
「〇〇普通に帰れると思うか?」
「会長、ただの遊びです許してください」
「お前達こいつを連れて行け」
「はい」
「会長私は良いですよね、あなたからも言って」
「もう無理だ、会長後はお任せします」
「どうなっても構いません」
「わかった、君の気が済むようにするから任せてくれ」

20 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 19:50:24
「母さん、全部終わったよ」
「そうかい、会長さんに任せて良かっただろう」
「ああ全部会長さんがやってくれた」
「もう何にも無いよ」
「そんな事は無い家に戻っておいで」
「ありがとう」

1ヶ月後
「いつまでも実家にいるわけにもいかないが、会社も辞めてしまったし」
「これから何をしようかな」
「銀行に行ってみよう」
100.000.000円
「何だこの金額は」
「振り込み元は会長さん!」
プルルプルル
「もしもし会長さんですか」
「おお〇〇元気にしているか」
「あのお金どうしたんですか」
「ああ、あれは〇〇と〇〇からの慰謝料だよ」
「でもあんな大金どうして」
「大丈夫あいつが頑張ればあのくらいの金直ぐに稼げるさ」
「何をしているかは聞かない方が良いがね」
「もう君も私に連絡するのは止めなさい」
「この世界にはこの世界のルールが有る」
「まともにやればそれなりのお金を稼げるが」
「それを破ったらそれなりのペナルティがあるって事だ」
「君はこの世界の人間では無い」
「もうこの世界に関わるな、あのお金は手切れ金だよ」
「わかりました、けどこの御恩は一生忘れません」
「では」

21 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 21:41:12
「研修生活ももう〇年」
「同期は皆デビューしたか、あきらめてしまったか」
「年齢も一番上だし、もうあきらめたほうが良いのかなぁ」
「はい、今日のレッスンはここまで」
「最後に二人一組で柔軟して終わります」
「〇〇さん先生帰りますからあとはお願いしますね」
「はい、わかりました」
(同期がいないと二人一組が一番つらい)
「みんな始めるよ」
「○○さん私とお願いします」
(えっこの子この間入ったばかりの一番かわいい子)
(なんで私なんかと組みたいんだろう)
「あぁよろしくね」
「じゃあ私から押すけど痛かったら言ってね」
「大丈夫ですもっと押してください」
「やわらかいわね、若いって良いね」
「何言ってるんですか○○さんも若いですよ」
「じゃあ今度は私が押しますね」
「痛い!!」
「アッごめんなさい」
「いいのよ、最近体固くなってきて」

22 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 21:50:49
「わかりました、私が体ほぐします」
「ちょっと我慢してくださいね」
「うん、お願いでもなんでそんなに良くしてくれるの?」
「私実は先輩のステージ見て研修生になるの決めたんです」
「えっほんと!!なんかうれしい」
「私こそ先輩と一緒に出来るなんて嬉しいです」
「実はここにいるみんなも先輩に憧れているんですよ」
「えっそうなの!知らなかった」
「みんなここに来て」
『は〜い』
「先輩の体ほぐすの手伝って」
『わかりました〜』
「みんな先輩の体持って」
「ちょっとみんなでって、そこまでしなくて良いわよ」
「先輩やらせてください」

23 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 22:04:17
「じゃあお願いするわ」
「みんな好きな所を持って」
『ハ〜イ』
「そこは触っちゃだめよ」
「いいじゃないですか、女どうしなんですから」
「みんなあんまり強く触っちゃだめよ」
『は〜い』
「だめ!そこを揉んだら」
「いや!乳首ひっぱらないで」
「あっなんでキスするの」
「なんで脱がすのよ」
「だめよ指入れたら、何を舐めてるの!」
「なんでみんな裸なの?」
「顔の上にまたがらないで、息ができない」
「さあ先輩一つになりましょう」
「あなた何を股間に付けてるの?」
「知らないんですか?二股ディルドって言うんですよ」
「あなた何、それ入れてるの?」
「そうですよ、こっちを先輩に入れたら一つになれます」

24 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 22:14:29
「駄目よそんな事女同士ですることじゃない」
「ここにいるみんなやってますよ、ねっ」
『は〜い』
「みんなも何いれてるの!、早く抜きなさい」
「みんなも先輩に入れたいよね?」
「順番だからね、先ずは私がほぐすからね」
「先輩一つになりましょうよ」
「仕方ないですね、足を抑えて手もお願いね」
『は〜い』
「いや!止めて〜」
「いきますよ!!」
「痛い〜〜」
「ほら先輩は入りましたよ」
「血が出てる本当に初めてだったんですね」
「もう満足したでしょ、早く抜いて」
「何言ってるんですか、これからですよ」

25 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/10(水) 22:35:50
「ほら先輩が痛がってるわ、舐めてあげて」
「はい」
「いや、そんなことしても気持ちよくない」
「本当ですか?スムーズに動いてますよ、濡れているんじゃないですか」
「アッアッそんな事無い」
「ほらほら正直になりなさい」
「うっうっいく〜」
「ほら逝ったじゃないですか」
「わかったからもう許して」
「駄目ですよみんな待っているんですから」
「全員とやるの?そんなの無理壊れちゃう」
「大丈夫ですよ、これだけ濡れてれば」
「さあみんな並んで」
「どうしてこんな酷いことするの?、私何かみんなに悪いことした?」
「悪い事なんかしてませんよ、みんな本当に先輩のことが大好きなんです」
『そうです』
「じゃあ入れなさい」
「駄目よ!」
「先輩、体は正直ですねぐちょぐちょですよ」
「続けて良いわよ、待っている間に舐めてあげなさい」
「あっあっ逝く〜」
「あ〜あ潮吹いちゃった」
「やっぱり先輩逝きやすいんですね」
「私は後ろの穴に入れてみようかしら」
「そんなの無理に決まっているでしょう」
「大丈夫ゆっくりほぐしますから」
「汚いから舐めちゃダメ、あっ舌を入れないで」
「充分ほぐれましたさあ入れますよ」
「痛い!動かさないで」
「おら前にも入れてあげなさい」
「はい二本刺しの完成です」
「あっあっ又逝く〜〜」

26 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 03:23:30
きもいスレ作った本人が言うのもなんだがこんなやばい流れを呼び寄せるとは思ってませんでした

27 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 14:19:12
25続き
ガチャガチャ
「こんな時間まで何してるの早く帰りなさい」
「あっ先生たす…ンゴェ」
「すみません今着替えでます、話し込んで遅くなっちゃいました」
「ングッたす…ングッ」
「わかりました早く帰りなさいね」
『は〜い』

「行ったみたいね」
「今日はここまでみんな帰りましょう」
「私まだやってません」
「次のレッスンのお楽しみに取っておきましょう」
「許さない、絶対に許さない」
「先輩、先輩の家って〇〇工務店ですよね」
「それがどうしたの」
「家の父が〇〇工務店さんは仕事雑だけど付き合い長いから切れないってボヤいてました」
「何?どういう事」
「言いませんでしたっけ、ウチ〇〇建設の社長なんです」
「家に帰ってお父さんに聞いてみてください」
「脅す気なの」
「イエイエいつもお世話になっていますって事だけですよ」
悔しい…
「わかった今日の所は黙って帰る」
「また次のレッスン楽しみにしていますね」

28 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 14:24:19
「ただいま」
「お帰り〇〇、今日のレッスンどうだった?」
「うんまぁ、ねェお父さん〇〇建設って知ってる?」
「知ってるも何も〇〇建設のお陰で会社持っている様なものだよ」
「さっき電話あったんだが〇〇建設のお嬢さんお前の後輩なんだってな」
「えっなんで…」

「男手一つで育ててくれたお父さんを悲しませたく無い」
「でも、もうあんな事したくない」
「先生や会長さんには言わないで研修生辞めよう」

29 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 14:32:34
次のレッスン日
本社入り口
「先輩おはようございます」
「この間の事は誰にも言わない、今日で研修生も辞める」
「だからお父さんに何もしないで」
「それよりも先輩に見てほしい物があるからここで待っていたんですよ」
「見せたい物って何よ」
DVD再生
「ちょっとこれこの間の!」
「よく撮れているでしょう、先輩の初めての記念DVDです」
「卑怯者!何処にでも流せば良いでしょう」
「この世界とサヨナラする決心は出来ているから怖くない」
「そうですか、でもマスコミに流れたら先輩の同期の〇〇どうなるかなぁ」
「念願の紅白も、事務所でこんな事あったのバレたら取り消しになっちゃうかもしれませんね」
「〇〇は関係ないでしょ」
「関係ないけどどうなるかはわからないですね〜」

30 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 14:37:35
「わかったわ、どうすれば良いの?」
「今迄通り仲良くしてくれたら良いんですよ」
「そうそう、弟さんお医者さん目指しているんですってね」
「医学部はお金かかるから大変ですねー」
「お願い、弟は関係あるでしょ何もしないで」
「何もしませんよ、先輩がこの間みたいにしてくれたら」
「それだけは嫌」
「そうですか、今日は何もしません、家に帰って考えて次のレッスンで答え聞かせてください」

31 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 14:46:27
「ただいま」
「〇〇!聞いてくれ!〇〇建設から連絡有って大阪の商業ビル任されそうなんだ」
「この仕事決まったら〇〇(弟)の大学の費用も作れる」
「そうなの良かったね…」
「何だもっと喜んでくれよ」
「うん、おめでとう、それで決まったの?」
「本決まりではないけど、ほぼ決まりと言ってた」
「ちょうど〇〇のレッスンの翌日位に決まるらしい」
「良い事は続くって言うから〇〇のデビューも決まったりしてなwww」
「そうね、大阪って事は住まいどうするの?」
「弟と2人で3年位は引っ越す事になるかもしれない」
「お金の心配はしなくて良いよ、これだけ大きな仕事ならそれだけのお金は入ってくるから」
「大丈夫私の事は気にしないで、もう大人なんだから1人で平気よ」

32 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 14:55:37
レッスン日
「先輩おはようございます」
「仕事で釣るなんて卑怯よ」
「何の事ですか?」
「わかっているんでしょ」
「それで、先輩はどうするんですか?」
「良いよ…」
「良いって何がですか?」
「好きにしたら良いでしょう」
「みんな喜びますよ」
「またみんなの相手するのは許して」
「えっーどうしようっかな」
「あなたと2人なら何でもするから」
「仕方ないですね、じゃあウチの屋敷に引越しして下さい」
「何でそうなるの」
「何でもしてくれるんでしょ、お父さんと弟も大阪行くんだしちょうど良いじゃないですか」
「わかった、でも大阪行くまでは家に居させて」
「良いですよ、でも今日はみんなの相手してもらいます」
「話が違う!」
「まだやってない子いるんだから、納得しませんよ」
「ウチに引っ越すまでの我慢だと思ってください」
「わかった…今日だけよ」

33 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 15:13:46
「ハイ、今日のレッスンは終わりです、しっかり柔軟してから帰ってね」
「ありがとうございました」
「先生、この後自主練しても良いですか?」
「良いけどあまり遅くなっちゃだめよ」
「はい、2時間くらいで終わらせます」
「あのぅ先生…」
「〇〇さんどうかしましたか?」
「イェ何でもないです」

「先輩〜何言おうとしたんですか?」
「何でもない、言わなかったでしょう」
「でも私達ビックリしたんで今日はお仕置きです」
「何するつもりなの」
「先輩に気持ち良くなって貰うだけですよ」
「さぁ自分で全部脱いで」
「わかったわよ、そんなにジロジロ見ないで」
「やっぱりスタイル良いですね」
「あれ持ってきて」
「はい」
「やめて、カミソリで何するつもりなの」
「みんなが見やすい様に下のけ剃るんです」
「そんな事嫌」
「しょうがない、手足押さえて」
「イヤーやめて」
「動くと大事なところ切れちゃいますよ」
ジョリジョリ
「ほら綺麗になった、先輩はピンク色で本当に綺麗ですね」
「嫌だ、広げないで、舐めないで」
「この間やってない子、先に入れなさい」
「せめてゆっくりして」
「これだけ濡れていれば大丈夫、それにしても剃られて興奮するなんて先輩もHですね〜」
「興奮なんてしていない」
「アグっ」
「ほらスムースに入った」
「見てないで全身舐めてあげなさいよ」
「いやぁ〜あっあっいっくぅ〜」
「潮吹きましたね、スケベ先輩」

34 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 15:29:08
2時間後
ガチャ
「もう終わったか?」
「はい、先輩が色々教えてくれました」
「そうか〇〇、みんなもまだ内緒だけどもうすぐ〇〇のデビュー決まりそうなんだ」
「えー!先輩おめでとうございます」
「ありがとう…」
「何だ、もっと喜べ!」
「はい、嬉しいです」
「良かったですね、先輩」

「ただいま」
「お帰り!〇〇決まったぞ!」
「大阪の仕事?」
「そうだ、それで早いんだけど来週引っ越す事になった」
「来週?弟の学校は?」
「その事何だが、〇〇、お嬢さんのお屋敷に住むらしいな」
「どうしてその事を?」
「社長さんが直々に連絡くれて聞いたんだよ」
「もし良かったら弟も一緒に住まないかと言ってくれて」
「ダメよ!」
「何でだ?」
「いや、そんなに迷惑かけたら悪いから…」
「大丈夫、昔お父さんも行った事あるけど、それは大きなお屋敷だから1人も2人も変わらないさ」
「なーにお父さんは1人でも平気さ、3年位で帰るからそうしたら家でも建てて一緒に暮らそう」

プルルプルル
「先輩から電話なんて珍しいですね、お礼なら結構ですよ」
「どうして弟を巻き込むの、それだけはやめて」
「巻き込むなんて人聞きの悪い、1人でウチ来るの寂しいだろうから親切心ですよ」
「絶対に弟には変な事しないでね」
「当たり前です、私が好きなのは先輩だけですから」

35 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 15:44:11
翌週
「△△(弟)、これからは出来るだけ私の側離れないで」
「どうして?こんな広いお屋敷初めて見たから色々探検したいよ」
「いらっしゃーい」
「こんにちは、今日からよろしくお願いします」
「すごーい、中探検しても良いですか?」
「良いわよじっくり見ていらっしゃい」
「弟さん、あなたに似て可愛い顔しているわね」
「お願いだから弟には手を出さないでね」
「わかっているわよ、では早速私の部屋に来てもらおうかしら」
「はい」
「じゃあ脱いで」
「ダメ、弟が同じ家にいるのに」
「大丈夫、弟さんにはメイドを付けたから隣の棟でオヤツ食べているはず」
「わかりました」
パンパン
「きゃっ、この人達誰なの」
「気にしないであなたを縛る為に呼んだプロだから」
「縛るって!」
「素人が縛ると危険なのよ、何でも言うこと聞くんでしょ」
「良いのよ帰っても、でもお父さん急に仕事無くなったらがっかりするでしょうね」
「わかりました、縛ってください」
キュッキュッ
「帰りなさい、解く時また呼びます」
「これが亀甲縛り」
「さあ、顔上げてキスしましょう」
「ちゃんと舌絡ませて、はぁはぁもう我慢出来ない入れるわよ」
あっ〜あっ〜

36 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 15:57:31
「おねぇちやーん、おねぇちやーん何処にいるの?」
「△△さんお姉様はこちらです」
「この窓からご覧下さい」
あっ〜あっ〜
「お姉ちゃん何しているの?何で縛られてるの?」
「何かお姉ちゃんに入ってる!」
「あれが大人のお遊びです、△△さんもやってみますか?」
「うんやってみたい」
「では脱いで下さい」
「パンツも脱ぐの?恥ずかしいよ」
「脱がなくては出来ません」
「わかった脱ぐよ」
「お姉さんも脱ぐの?」
「そうですよ、さあ上を向いて寝なさい」
「はい、オチンチン舐めたら汚いよ」
「良いのです固くなってきましたね」
「では入れます」
「ヌルヌルしで気持ち良い、ダメ!おしっこ出ちゃう」
「おしっこではありませんから、私の中に出して大丈夫」
「出る出る」
ピュッピュッ
「気持ち良かったでしょう」
「お姉様も気持ち良い事しているんです」
「だからこれからも邪魔してはダメですよ」
「したい時には私がして差し上げます」
「お姉さんありがとう、もっとしたいです」
「わかりました今度は私の上にお乗りなさい」
「うん」
「ここに入れるのです、そう上手腰を動かしなさい」
「あっあっまた出ちゃう」
ピュッピュッ

37 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 16:27:41
ERROR:改行が多すぎます!

ホストpl30416.ag1212.nttpc.ne.jp

名前:
E-mail:
内容:
1週間後
「最近弟が他所他所しいけど、どうしたんだろう」
「こんばんはあの子呼び出されたとかでいないから久しぶりに弟とゆっくり話たかったんだけど」
「お姉ちゃん」
「あっ△△久しぶりねどうしたの?」
「今日はメイドのお姉さんいなくて寂しいから一緒に寝てくれる?」
「良いよ、お姉ちゃんもお友達いないから一緒に寝よう」
「最近ちゃんと勉強してる?」
「うん、メイドさんが教えてくれてる」
「学校でも塾でも1番だよ」
「塾に通っているの?」
「うん、お医者さんになるならいまから塾に行かなくちゃダメだって」
「お姉ちゃんはあのお友達のこと好きなの?」
「どうしてそんな事聞くの?」
「ごめんなさい、この間お姉ちゃんとお友達がしているの見ちゃったんだ」
「えっ、そうよ好き」
「そうなんだ、僕も好きだよお姉ちゃんの事」
「私も△△の事好きだよ」
ブチュ
「ダメよ兄弟でキスなんかしたら」
「良いでしょ好き同士なんだから」
「好きでもダメなの」
「嫌だ、僕もお姉ちゃんとするんだ」
「何を言っているの、絶対にダメ」
ブチッ
「ダメよ洋服を破ったら」
(凄い力)
「何なのそのオチンチン」
「メイドさんが僕のおっきいって言ってた」
「メイドさんと何をしているの!」
「お姉ちゃんとお友達がしている事」
「まだ早いよ、そんな事しちゃダメ」
「良いんだ、でも本当はお姉ちゃんとやりたい」
「それはダメ、兄弟でそんな事しちゃダメ」
「何で?好き人とするんだから良いでしょう」
「あっー入ってきた、ダメよ早く抜いて」
「気持ち良い〜動かすね」
「ダメだってば、早くぬ…イッアッアッ」
「お姉ちゃんも気持ち良いんでしょ」
「そんな事無いアッアッ」
「出すよ!」
「それだけはダメよ!」
ピュッピュッ

38 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 16:29:50
カチャ
「〇〇さん弟とやるなんてまるで獣ね」
「どうしているの?」
「自分の家に居て何が悪いの」
「ちゃんと撮れてる?」
「はいここに」
「流石にこのDVDはまずいよね」
「お父さんみたら何て言うかしら」
「やめてそれだけは」
「じゃあ一生この家から出て行かない?」
「はい…わかりました」
「入って」
「はい」
「誰ですか?」
「私の兄、あなたには兄と結婚して貰います」
「そうすればこの家から出て行かないでしょ」
「ちなみにこのメイドは私のいとこなの、△△君は年齢行ったらメイドと結婚して貰うわ」
「私は良いけど、弟は勘弁して」
「△△君、メイドとずっとHな事したい?」
「うん、やりたい」
「こう言っているし問題ないでしょ」

39 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 16:43:05
3年後
「やっとビルも建ったし、家族の元に帰ろう」
ピンポーン
「お父さんお帰りなさい」
「お前が急に結婚すると聞いた時はビックリしたぞ」
「どうだ新婚生活は?」
「とっても幸せよ」
「そうか、△△は?」
「高校受験の為に勉強してる」
「しかし△△が婚約したいと言った時は驚いたし、反対もしたが」
「お前があの子は良い子だと言うから認めたんだが」
「どうだ2人は?」
「少し年上だけど東大出だから勉強教えて貰ってる」
「医学部も余裕だって言ってたは」
「お嬢さんは?」
「優しくて良い人よ、あの人がいないともう生きていけないくらい」
「大袈裟だなぁ、でも仲良くで良かった」
「実は〇〇建設さんからまた仕事貰って、今度は海外なんだ」
「でもお前達が幸せなら、安心して行ってこれるよ」
「大丈夫、お父さんも良い人みつけたら?」
「その事何だが社長さんの紹介で赴任先の人とお付き合いする事になった」
「そうなの、おめでとう」
「今度は何年かかるかわからないが幸せに暮らせよ」
「うん、ありがとう」

40 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 18:05:29
「おに〜ちや〜ん、柔軟手伝って」

ヤレヤレ
もう年頃のアイドルだというのに俺の前ではこどものままだな
しかし、最近では大人の身体になってきてこっちの方が我慢するの辛いよ
まぁ、あいつは何も考えていないのだろうが
「は〜や〜く〜」
「はいはい、今行くよ」

お兄ちゃん、私の事いつまでも子供扱いして…
いつからだろう?お兄ちゃんの事ただの兄と思えなくなったのは
いけない事だとわかっているけど…
同級生は彼氏作ってラブラブしているけど私はアイドルだから彼氏作るわけにいかないし
せめて家でお兄ちゃんとイチャイチャしたいよー

「お願いね」
「おぉ分かった、いつもと同じで良いか?」
「うん、でも今日は少し強く押して」
「はいはいわまりました」
「ずいぶん柔らかくなったなぁ」
「お兄ちゃんのおかげだよー」

41 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 18:13:53
「もう少し強くするぞ」
「はいお願い」
「痛っ!」
「ごめん大丈夫か?」
「うん、大した事無いと思う、でも脇腹がつったみたい」
「横になってみろ少し揉んでやるよ」
「お願い」
「てっお前ブラジャーしてないのか!」
「そうだよ、動くのに邪魔だし」
「何、お兄ちゃん興奮してるの?」
「ば〜か妹相手に興奮する訳ないだろう」
「ふ〜ん、じゃあちゃんと揉んでね」
「ああ分かったよ」

やばい、あいつ人の気もしらないで
どれだけ俺が我慢していると思ってるんだ
「手を引っ張るぞ、後脇の下のツボ押すからな」
「あっ、うっ気持ちい〜い、てもそこはくすぐったい」

42 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 18:22:45
「ちょっと座ってみな」
「こう?」
「うん(ヤバっ乳首見えてる)」
「背中伸ばすから俺に抱きついてみな」
「え〜何かエッチ〜」
「妹相手に変な事する訳ないだろ、ほら上に上げるぞ」
「は〜い(ヤバっ顔がくっついてる)」
「ついでに足も揉んでやるからうつ伏せになりな」
「変な事しないでよね」(本当はして欲しい)
「する訳無いだろう」(あ〜やりたい)
「何か眠くなってきた、少し寝ても良い?」
「良いよ、やってるからゆっくり寝な」
(こいつ、俺の事どう思ってるのかな?ただの兄としか思って無いんだろうな)

43 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 18:33:00
まずはふくらはぎから、リンパを流して
そうだこの間エステで貰ったオイル有ったな
「お兄ちゃんもう終わり?」
「違うよオイル使って本格的にやってやるよ」
「どうしたのそのオイル?」
「へっ友達に貰ったんだよ」
「彼女?」
「彼女何ていないよ」
「今は居ないの?」
「ずっと居ないんだよ、馬鹿そんな事いわせるな」
「ふ〜ん良かった」

何だよ良かったって
こいつもしかして俺の事…
そんなはず無いか

ヤバっ良かったって言っちゃった
バレちゃったかな?
でもお兄ちゃん鈍感だから気づかないか…
恥ずかしいから寝たふりしよう

さーてと太ももの方も、おっぱいは小さいけど足は綺麗なんだよな
この細くて綺麗な太もも…って妹相手に何考えてるんだ
マッサージに集中、集中

44 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 18:41:39
太ももを上の方に……こいつもしかしたら下着も付けていないのか?
何だTバックか、って何でそんなの履いているんだよ
もう良いや
「おい〇〇少しお尻に触るぞ」
「スースー」
「寝てるのか?」

オイルを垂らしてと、
「短パン汚れるから脱がしちゃうぞ」
「スースー」
ズルッズルッ
やっぱりTバックだ
オイルをつけてプルップルッっと
(アッアッヤバっ感じちゃう」
(濡れてるのバレたらヤバイよ)

45 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 19:18:06
「お〜い背中にもオイル付けるからシャッツも脱がすぞ」
「スースー」
ズルッズルッ
(ヤバっ脱がされちゃった)
背中には大量にたらしてやるからな
脇腹の方もよーく刷り込んで
「じゃあ仰向けになろうか?」
「スースー」
よっこいしょっと
(ヤバっおっぱい丸見えジャン)
「本当は起きてるんだろう?寝たふりしてるならもっとやっちゃうぞ?」
「スースー」
(もう、止められない)
ペロッ
(お兄ちゃん、おっぱい舐めてる)
(ヤバっ気持ちい〜い)
「Tバックも脱がしちゃうからな、嫌なら起きて止めろよ」
「スースー」
(ダメだよ止めなくちゃ、でももっとして欲しい)
ズルッ
(あそこお兄ちゃんが見てる、えっ舐めるの?)
ペチャペチャ
「もう我慢出来ない、最後までするからな、止めるなら今の内だぞ」
「スースー」
(Hしちゃうの?兄妹でそんな事したらダメなんだから、起きて止めないと)
(お兄ちゃんのアレ大っきい、アレが私の中に入ってくるの?)
(ダメだってば、止めなくちゃ)
「いくぞ!」
ブチッ
「あっアッ痛い〜」
「やっぱり起きてたか」
「違うもん寝てたのにお兄ちゃんが無理矢理したんだもん」
「そうだ、俺が悪いんだ、お前は何も悪くない」
「あっあっでもだんだん気持ち良くなってきた」
「俺もそろそろ逝くぞ」
「私も逝く〜」
「ほら足を解け外に出さないと」
「いい、今日は大丈夫の日だから中に出して」
「わかった思いっきり注ぎ込んでやるからな」

46 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/11(木) 19:27:17
「一緒に逝くぞ」
「うんっ」
あつ〜あっ〜ピュッ

「お兄ちゃんついにやっちゃたね」
「あぁ、ごめんな我慢出来なかった」
「良いのずっとお兄ちゃんの事好きだったから」
「そうなのか、俺もお前の事が好きで、彼女作ろうとしたけどお前の事考えると出来なかった」
「両思いだったんだ」
「ても、誰にも言えないけど良いのか?」
「うん、どうせアイドルやってたら彼氏作れないし、好きな人と結ばれて幸せよ」
「そうか、所でまた元気になってきたんだが」
「お兄ちゃんの変態、でも今日はお父さんもお母さんも帰って来ないから朝までしよう」
「お前も変態じゃないか」
ブチユッ
「あっ私のファーストキス」
「順番逆だけどな」
「もう〜」

47 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 01:00:37
兄どうたらだからふくちゃんとかか

48 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 01:01:50
なんだ、この変態スレ

49 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 01:37:02
旦那が亡くなってもう明日で10年
1人息子のあの子ももうじき中学生か
「ただいまー」
「お帰りなさい、今日の試合どうだった?」
「ホームラン打ったよ、3打数3安打だよ凄いでしょう」
「凄かったね、早くお風呂入りなさい」
「ママも一緒に入ろうよ」
「もう6年生なんだから1人で入りなさい」
「え〜いいじゃん、一緒に入ってくれないなら僕入らない」
「ダメよ汗かいているんだから、ちゃんと洗いなさい」
「ヤダーママと一緒じゃないと入らない〜」
「もう…今日だけよ」
「やった〜」
チャプン
「あなたも本当に大きくなったわね」
「ママよりも大きくなったよ」
「え〜ママの方がまだ大きいでしょ」
「並んで比べてみる?」
「うん」
バシャ
「ママも立って」
ちょっと、何この子の大きい

50 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 01:48:23
旦那のより大きいかも
旦那のしか見たことないけど、小学生ってこんな物持ってるの?
「ママ、何見てんだよう」
「いやぁちょっとビックリしちゃって」
「僕のオチンチン?学校で1番大きいんだ」
「そうなの?」
「修学旅行で比べっこしたけど1番だったんだよ、凄いでしょう」
「うん…確かに凄いわね」
「でももっと大きくなるんだよ、何かママに見られてたら大きくなってきた」
「やめなさい、そういう事まだしちゃダメなの」
「どうして?」
「どうしても」
「でも止まらないよはぁはぁ」
凄い!何なのこの大きさ
「痛っ!顔に当てないで」
「ごめんねママ、でも止まらないよ」
まだ大きくなるの?それにあの硬さ…
「もう上がるわよ」
「待ってまだ洗って無いし、このままじゃ痛いよ」
「仕方ないわね、目をつぶって浴槽に座りなさい」
「こう?」

51 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 01:55:25
「〇〇ちゃんも大人になったのね」
「絶対に誰にも言っちゃダメよ」
シコシコ
「ママ!何気持ち良いオシッコでちゃう」
「良いのよ出して」
「あっ!出る〜」
ドピュッ
「ママ僕どうなったの?」
「今度からは自分でやりなさい、ちゃんと洗って出るのよ」
息子にあんな事するなんて
でも男の人のアレ10年ぶりに触ったわ

ママ、何をしてくれたんだろう
でも気持ち良かった、またしてほしいなぁ

52 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 02:11:11
「ママお風呂上がりの柔軟手伝って」
「良いわよ」
「ヨイショ、ヨイショ」
「ねぇママさっきの事だけど…」
「さっきの事は忘れなさい!」
「うん…わかったよ」

翌日の学校
「おはよう」
「おはよう〇〇」
「そう言えば、この間父ちゃんの部屋で遊んでたらこれ見つけたんだけど」
「これってお前の母ちゃん?」
〇〇写真集
(えっこれママだ)
「違うよ、名前も違うでしょ」
「そうかなぁよく似てると思うんだけど」
「違うったら違うって」
「そうか、ゴメンゴメン」

放課後、自分の部屋
「〇〇写真集、検索っと」
「やっぱりママだ」
「〇〇検索、〇〇は15年前に突如引退したトップアイドル」
「〇〇はその後1度も公の場に姿を現した事が無く今でもファンの伝説となっている」
「ママ、アイドルだったんだ」
「今も綺麗だけど、写真集のママすごく綺麗」
「またあそこ大きくなってきた」
「この間、ママ確かこうやって」
シコシコ
「あっ出る」
ピュッピュッ
「気持ち良いけど、ママにしてもらった方が気持ち良かった」
「またママしてくれないかなぁ」

53 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 02:26:45

あの子のアレが頭から離れない
誘われた事はあったけど息子育てる為に全て断ってきた
その事に後悔は無い
でもあんな物に触ってしまったら…
ハァハァ、クチャクチャ
いっ逝く〜
何年ぶりかしら自分で慰めるなんて

シコシコ
ハァハァ
「ママ、あそこ触ってる」
「僕と同じ事してるのかな?」
ガタッ
「誰!」
「僕です」
「〇〇どうしたの?眠れないの?」
「うん、一緒に寝ても良い?」
「良いわよ、いらっしゃい」
「ねぇママ…」
「何?どうしたの?」
「この間友達が〇〇写真集っていうの持ってきたんだけど」
「〇〇ってママの事?」
何でそんな物が!
冷静にならないと
「そうよ、ママ昔アイドルやってたの」
「それでお父さんと出逢ってあなたが産まれたのよ」
「お父さん事故で亡くなって、お金は何とかなったけど、あなたにも寂しい想いさせたわね」
「ううん、ママがいてくれたから寂しくなかった」
「ありがとう、寒いでしょもっとこっちにおいで」

54 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 02:36:28
「ママ、ギュッとして」
「あなたは昔からそれ好きね、ハイギュッ」
「ママ〜」
「もうあかちゃんみたいなんだから」
チュウチュウ
「おっぱいなんか吸っちゃダメよ!」
「良いでしょ、もっと吸いたい」
「ダメだったら!」
「嫌だもっと吸う」
「あっ〜ダメだったら〜」
この子あそこをまた大きくしてる
あぁ大きい
「ダメだってば〜」
「ママこの間みたいに僕のオチンチン触って」
「もうダメよ、この間で終わりって言ったでしょ」
「嫌だ!触ってくれなくちゃ嫌だ!」
なんでこの子私のあそこに擦り付けてくるの?
本能でわかっているのかしら?
「わかった、わかったからママに擦り付けるのやめてね」
「脱ぐよ、ママも脱いで」
「何でママも脱ぐのよ」

55 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 02:49:28
「ママの写真集頭から離れない無いんだ」
「ママの裸が見たい」
「ダメよ親子でそういう事しちゃいけないの」
「でもこの間はママしてくれたじゃ無いか」
「この間はあなたがどうしてもって言うから…」
「じゃあ今日もどうしてもしたい」
「もうしょうがないわね、本当に今日で最後よ」
「わかった」
「仰向けになって」
「僕もママ気持ち良くしてあげる、ここをこうするんでしょ」
クチャクチャ
「やめなさい!そんな事どこで覚えたの!」
「さっきママがやってた」
「覗いていたの?」
「ごめんなさい、でも気持ち良いんでしょ」
「んっアッ気持ち良くなんか無い」
「気持ち良さそうだよ」
「ダメだってばアッウッ」
「ねぇオチンチンここに入れるの?」
「それだけは絶対にダメ、手でやってあげるから」
「嫌だ、入れる」
ズブッ
「アッダメはやく抜いて」
「あー気持ち良い〜」
「動かさないで!」
「この間のが出るよ」
「中に出したら絶対にダメ!」
ピュッピュ
「あ〜出てるっ〜」

56 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 13:55:30
「ハァハァ…ママゴメン」
グスン、グスン
「ママ泣いてるの、本当にごめんなさい」
「もう…良いわ…」
「自分の部屋に戻りなさい、それと明日は学校休みなさい」
「えっ明日は野球の練習有るから休みたくない」
「良いから明日は休みなさい」
「は、はい…」
「明日は一日中責任取って貰うからね」
「責任って何するの?」
「明日になればわかるから、今日はゆっくり寝なさいね」

ママのあんな顔初めて見た
怒られた時とも、ただ泣いていた時とも違う
でも…凄く綺麗だった
疲れちゃったから寝よう

ペチャペチャ、ングッングッ
「何か気持ち良い、あっママ何しているの?」
「汚いよ、オチンチン吸い込まないで」
「おはよう、学校には連絡したから今日はしっかり責任取って貰うわよ」
「こんなに大きなので忘れていた、女の部分に火をつけたんだから」
「ママ何、その服」
「あなたが見た写真集で着ていた衣装よ」

57 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 14:10:40
「どう?気持ち良い?」
「気持ち良いよ〜」
レロッ
「ママとキスしてる夢じゃ無いよね」
「ほら舌出しなさい」
「こう?」
「そう、上手よ、両手で胸も触りなさい」
ハァハァ
「ママでちゃう…」
ギュッ
「まだダメお仕置きなんだから、我慢しなさい」
「でもでも!」
カプッ
「仕方ないわね最初はママのお口に出しなさい」
ピュッピュッ、ングッ
「ママ飲んじゃったの?」
「今度はあなたが舐める番よ」
ママのあそこちゃんと見るの初めて
「ママ、ピンク色で綺麗だ」
「飛び出しているポッチがあるでしょ、それを優しく舐めるのよ」
「こう?」
「そう、下の穴に指入れてかき回して」ら
クチャクチャ
「逝く〜ッ」
「ママも気持ち良かった?」
「とっても上手だったわよ、さぁ入れるからね」
「アッ〜気持ち良い」
「ダメよまだ逝っちゃ、もっと我慢して」
「うん、頑張る」
ガツンガツン
「良いわ、一緒に逝くわよ」
「あぁ〜出る出る」
「いっくぅ〜」

58 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 14:15:44
ハァハァ
「ママ気持ち良かった」
「何を言ってるの?」
「まだまだこれから何だから」
「まだ元気なままでしょ」
「ママ…怖い」
「あなたが悪いのよ、ずっと抑えていたものを無理矢理引き摺り出したのだから」
「わかった、僕ママとならいくらでも出来る」
「そうね明日から春休みだから、やり続けるわよ」

59 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 14:28:56
なんだろう…
最初に感じたのは
風の匂いが違う
近道だからって神社を通り抜け無ければ良かった
「あいたたた、階段から落ちちゃったけど」
東京でもここら辺はあまり人が住んで居ない
「家賃安いからって、こんな所住むんじゃなかった」
「明日は新曲とリメイク曲の振り入れ有るから、早く寝ないといけないのに」
「神社の下ってこんな感じだったっけ?」
「街路灯も無いけど、やけに明るいな」
「そう言えば今日は満月だってテレビで言っていた気が」
ゆっくりと上を見上げて見ると
「何で月が二つも有るの?」
「頭でも打ったのか?指は一本、二本ちゃんと見えている!」
「アレは本物?」

60 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 14:51:07
「ここは何処なの?」
「誰かいませんか〜」
見渡す限り人の気配は感じられない
「そうよこれは夢、頭を打って夢を見ているだけ」
「きっと本当は病院のベットの上なんだわ」
「夢ならこの状況を楽しもう」
「えっーとバックは?ああここに有る」
「スマホで音楽はかかるみたいね」
「夢にしては都合が良いわ」
「さてとリメイク曲のおさらいでもしましょうか」
日本の未来は、HEY!HEY!HEY!、世界も羨む
ガサッガサッ
「誰?!大丈夫、夢なんだから」
ガサッガサッ
「☆$\°%→♪♪」
(人間だ!あの踊りは!)
「アレはエルフ?本当にいたの?」
「♪♪\→<<^^☆☆♪♪」
(踊れるという事は、賢者様を呼んでこい)
「綺麗!アレッ沢山いる」
「何言っているのか解らないけど、夢だから良いか」
ガサッ
「人間よ何故その踊りを踊れるのてすか?」
「話せるエルフが来た、ここは何処なんですか?」
「えっーと夢なんですよね?」
「ここはハロウィィ〜ム公国、皆はただ公国と呼んでおる」
「夢じゃ無いの!ハロウィィ〜ムって何か聞いた様な名前だけど」
「このダンスは先輩からずっと教えられてきた、うちの伝統みたいなものです」
「なんと娘様の子孫であるか!」
「子孫ってほど歳離れていないからOGに怒られちゃいますよ」
「何を言う前回娘様が降臨されてから500年も経っておる」
「時間の流れが違うの?」
「そうかもしれぬな」

61 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 15:54:57
「^$☆#%」
「何この子可愛い」
「私にくれるの?」
「娘様この薬をお飲みください」
「皆の者と会話が出来ます」
「ちょっと怖いけど、苦い」
「娘のお姉ちゃん身体痛そうだから、このお花の匂い嗅いで」
「そう、この匂いなんだか痛みが消えていく」
「この花は公国にのみ咲く奇跡の花でございます」
「だからあんなに高い階段から落ちてもあまり怪我しなかったんだ」
「娘のお姉ちゃん私達を助けて」
「助ける?どうやって?」
「娘様にこの星の事を説明させていただきます」
「かつてこの星は我が公国を筆頭にエルフ、ドワーフ獣人などが平和に暮らしておりました」
「しかし皆長命の為退屈な日々を送っていたのです」
「その時先代の娘様が現れ踊りという物を伝授してくださいました」
「不思議な事に娘様が踊ったあとには美しい花が咲き、小競り合いも無くなりました」
「娘様がお帰りになられた後も我らエルフを中心に踊り続けこの花を守っておりました」
「そして、必ず踊る前にする様に言われた柔軟なるものも途絶えさせずに守ってまいりました」

62 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 16:08:08
「所が300年ほど前アキャラットという者が突如現れドワーフと共にアゲブ帝国を勝手に作ったのです」
「最初は小数だったので友好的でしたが、アキャラットが作った光円盤から大量のドワーフが現れました」
「数が増える毎に公国への侵攻を始めてまいりました」
「この星では暴力を使うと何故か身体が溶けてしまうのです」
「その為戦いは踊りの見せ合いで有りました」
「いくら数が増えようとも公国には娘様から伝授頂いた踊りが有り」
「少数精鋭の踊りの力で、ただ大勢の帝国とぶつかりました」
「一時は数の力で劣勢になりましたが秘伝の柔軟の技も有り」
「公国民の団結力で互角に戦っていたのです」

63 : 名無しさん@黒豹 : 2020/06/12(金) 18:13:34
「アキャラットも一時姿を消し、争いの終わりが見えた頃」
「200年程前でしょうか、アキャラットがまた現れ今度は獣人とイタチ機国を作り出しました」
「同じ様に光円盤から大量の獣人を作り出し公国に挑んできたのです」
「この度も娘様の踊りの力で退け様としたのですが」
「身体の硬いドワーフと違い柔らかな獣人の踊りは公国の脅威となりました」
「そしてアキャラットとの最大の武器は沢山の踊りを作り出す事です」
「1つ1つは何も残らないのですが、数だけは娘様の残して頂いた物しか無い我らには脅威でした」
「100年前には公国一の踊り集団ドウテが消えてしまったのです」
「そこで娘様この500年振りの降臨で新たな踊りを伝授していただけないでしょうか」

64 : 停止しました。。。 : 停止
真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

50 KB
新着レスの表示

掲示板に戻る 全部 次100 最新50

read.php ver2.8.0 2015/01/18